働くひとの
ワクワクを探求し、
ひとりひとりに笑顔を
受託開発と自社プロダクトの両輪で、社会に必要とされる仕組みをつくり続けます。「つくって終わり」にしない。知恵と技術で笑顔を増やしていきます。
本質的な課題解決
事業やプロダクトを通じて本質的な課題に向き合い、改善し続けることを大切にしています。
大切な人を大切にできる環境
メンバーが心身ともに健康で、家族や友人を大切にしながら働ける環境づくりを追求します。
新しい技術への挑戦
変化を恐れず、常に新しい技術や手法を取り入れ、価値創造の可能性を広げ続けます。
私たちの4つの強み
自社サービスを持つ開発会社
「恋草」という自社プロダクトを2019年から継続運営していることで、受託開発会社にはない視点と経験が積み上がっています。プロダクトオーナーの感覚を持つエンジニアが、あなたのプロジェクトに向き合います。
受託とプロダクトの両輪体制
受託開発で安定収益を確保しながら、自社プロダクトで社会課題に向き合い続ける。この「安定性」と「挑戦」の両立が、oleilo の持続的な成長と強いチームを生み出しています。
技術 × 社会課題への挑戦
「障がいがあることで失われる恋愛・結婚の機会」という見えにくい社会課題に、技術で仕組みをつくることで挑んでいます。テクノロジーを手段として使い、社会に必要とされる仕組みをつくる姿勢が私たちのDNAです。
「つくって終わり」にしない運営力
開発して納品して終わり——ではなく、運営し、改善し、ユーザーと向き合い続ける。「恋草」でのイベント出展も含めた一貫運営の経験が、受託プロジェクトの保守・改善フェーズにも活きています。
私たちが大切にすること
「安定性」と「挑戦」を両立する
受託開発で安定した基盤を築きながら、自社プロダクトで社会課題に挑み続ける。この二つの車輪が同時に回ることで、oleilo は持続的に成長できる構造になっています。
社会の「見えにくい壁」を技術で壊す
「障がいがあることで失われる出会いの機会」——そんな見えにくい壁に気づいたとき、技術で仕組みをつくることで解決する道を選びました。それが「恋草」の原点です。
「つくって終わり」にしない
システムを納品して終わり、ではなく、その後も運営し、改善し、ユーザーと向き合い続ける。この姿勢が、受託でもプロダクトでも oleilo の価値の源泉です。
両輪体制が
生む強さ
受託だけでなく、自社プロダクトを育てているからこそ生まれる視点。これが単なる受託開発会社との決定的な違いです。
受託開発 / SES
知見
持続的成長
UX知見
恋草
「安定性」と「挑戦」の両輪で持続的に成長
自社プロダクトを持つ開発会社
「恋草」の実践知が受託案件の品質に直結します。
安定性と挑戦の両立
受託で基盤を固め、自社事業で社会課題に挑む二刀流体制。
課題の本質を掘り下げる
ビジネス課題の本質から設計・開発します。
つくって終わりにしない
運営・改善・保守まで伴走します。

"ワクワクしながら働けること。それが一番大事だと思っています。"



役職関係なく誰でも意見を言える風土。代表も一プレイヤーとして現場に立ちます。
真剣に働く中に遊び心を忘れない。仕事に熱中することと楽しむことは両立できます。
勉強会・AI研究委員会など、個人の成長を会社全体でサポートします。
知恵と技術で、一緒につくりませんか?


